「イベント」カテゴリーアーカイブ
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2026.06.24
夏の夜、ライトを照らすと、たくさんの昆虫が暗闇から光をめがけて集まってきます。カブトムシやクワガタ、いろいろな色の蛾など光を求めてやってきた昆虫を観察します。昼とは異なる自然保護センターの夜の世界を探検しましょう。
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2026.06.16
草花を観察しながら採集し、美しい植物標本を作ります。花や葉の形がよく分かる配置の工夫や、色をきれいに残すコツを学びながら、植物の特徴にじっくり向き合います。完成した標本は、夏休みの自由研究作品にもなります。
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2026.05.05
初夏の馬取池では、モリアオガエルが水辺の木の枝に白い泡のような卵塊を産みつけます。卵の中で育つオタマジヤクシや、やがて水ヘ落ちていくまでのしくみを観察しながら、森と水辺を行き来する生きものの知恵や工夫を学びます。
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2026.04.13
5月4日(月祝)5日(火祝)にGW特別企画「どんぐり工作 森の材料で工作しよう」を開催します。
森の中で拾った松ぼっくりやドングリなどの木の実を使って、グルーガンやボンドなどで置物などを製作してみませんか。
4月15日(水)より受付を開始いたします。ぜひ申込み下さい。
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2026.04.10
令和8年度星空案内人(星のソムリエ®)の資格認定講座の申し込み受付が、4月7日(火)から始まります!令和3年からスタートしたこの講座も、6年目を迎えます。当センターでは、これまでに星空案内人27人、準案内人88人が認定されました。
「星・宇宙が好き」という気持ちを持つ方、「星や宇宙の素晴らしさを広めたい」と考えておられる方は、資格認定講座を受講してみませんか。中学生、高校生の参加もお待ちしています!
下記リンクから申込書をダウンロードし、必要事項をご記入の上、いずれかの方法で提出してください。
・センターへ直接持参
・郵送(4月28日必着)
・FAX または E-mailで送信応募が定員(20名)を超えた場合は、申込書の内容による選考で受講者を決定します。
選考結果は、受講決定者の受付番号を後日ホームページに掲載してお知らせします。以下チラシもご覧ください(クリックで拡大できます)
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2026.04.01
六呂師高原に広がる妻平湿原は、氷河期の名残とされるミツガシワが、県内で最も多く見られる貴重な場所です。湿原へ続く遊歩道をゆっくり歩きながら、可憐なミツガシワの花を中心に、野鳥やスミレの仲間など、初夏の自然を観察します。
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2026.03.24
福井県には、豊かな自然が広がり、たくさんの生きものたちが暮らしています。しかし近年、里地里山の荒廃や気候変動などの影響で、絶滅しそうになっている生きものもいます。この企画展では、福井県で絶滅のおそれがある生きものや、生きものの豊かな種類と繋がりを守るために日本国内で行われている取り組みをわかりやすく紹介します。ぜひお越しください!
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2026.01.06
日本野鳥の会福井県の会員の方々が撮影した野鳥の写真展を開催します(海浜自然センターにおいて令和7年11月3日から12月21日まで開催される写真展の巡回展示)。野鳥と自然の色彩から生まれるコントラストの美しさに触れる機会を通じて、生きものの命を守る大切さと環境保全に向けた意識の醸成を図ります。
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2025.12.20
今年度の「冬の野鳥レストラン」は、令和8年1月6日(火)から開店します。
普段、森の中でも姿を観ることが難しい野鳥ですが、「冬の野鳥レストラン」では、窓のすぐ近くにエサ台を設置するので、あたたかい室内からヤマガラ、シジュウカラなどの小鳥たちを間近で観察することができます。
また、会議室では日本野鳥の会福井県の会員が撮影した野鳥の写真展を開催します。
日本野鳥の会福井県の会員が撮影した野鳥写真がずらりと並びます!こちらもぜひお楽しみください!
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2025.12.12
令和7年も終わりを迎えようとしています。令和8年(2026年)の干支は午(うま)、うま年です。馬の力強いその姿から、午年は大きな成功や飛躍が見込まれる年とされています。
このミニ展示では新年の干支にちなんで、名前に「ウマ」がつく昆虫や植物の標本などを展示します。
同時開催中のミニ展示「冬に見られるカモのなかまたち」とあわせて、ぜひご覧ください!
<期 間> 令和7年12月12日(金)~令和8年3月29日(日)
<場 所> 自然保護センター1階 事務室前スペース



